手前の1枚を中心に、となりのカードが奥へ回りこみながら、ぼやけて遠ざかります。手前に来たカードだけが明るく切りかわります。
Claude CodeやCodexのチャット欄に貼って使えます。「」の中は自分の載せたいものに書きかえてください。
見本はClaude CodeのOpus 5.5(考える量:中)で作りました。AIが作るものなので、毎回まったく同じにはなりません。見本のページを読み込ませつつ、気になるところは自分の言葉で直してもらいましょう。
ゴール:手前の1枚を中心に、となりのカードが奥へ回り込む「カバーフロー」を、1つのHTMLファイル(index.html)で作ってほしいです。 条件:HTML・CSS・JavaScriptだけで作ってください。Next.jsなどの仕組みは使わないでください。スマホでも崩れないようにしてください。 デザイン:暗い背景に細かいノイズのざらっとした質感を重ね、手前のカードの色で奥がほのかに光るようにしてください。手前に来たカードだけ明るい白いカードに切り替わり、ほかは暗いグラデーションのカードにしてください。 動き:左右のカードは、奥へ押し込まれながら中央側を向くように回り込み、遠いものほどぼやけるようにしてください。左右には最大3枚ずつ見えるようにし、最後まで行ったらそこで止まるようにしてください。左右の丸ボタン、ドラッグ、矢印キー、下の点で切り替えられるようにしてください。 カードに載せるもの:「ここに載せたいものを書く(例:講座の7つのステップと、それぞれの所要時間)」 見た目と動きの見本はこちらです。ページのHTMLのソースを取得して読み、数値や作り方も参考にしてください。 https://carousel-samples-cre.pages.dev/cards3d.html