本物の円筒にカードを並べて、ドラッグで回します。奥のカードは隙間から裏返しのまま見えるので、平たい扇ではなく「筒」に見えます。
Claude CodeやCodexのチャット欄に貼って使えます。「」の中は自分の載せたいものに書きかえてください。
見本はClaude CodeのOpus 5.5(考える量:中)で作りました。AIが作るものなので、毎回まったく同じにはなりません。見本のページを読み込ませつつ、気になるところは自分の言葉で直してもらいましょう。
ゴール:カードを筒のまわりに並べてドラッグで回す「円筒型スライダー」を、1つのHTMLファイル(index.html)で作ってほしいです。 条件:HTML・CSS・JavaScriptだけで作ってください。Next.jsなどの仕組みは使わないでください。スマホでも崩れないようにしてください。 デザイン:暗い背景に細かいノイズのざらっとした質感を重ねてください。カードは暗いグラデーションにして、16枚中3枚ほど明るいカードを混ぜてください。 動き:CSSの3D表示でカードを円筒のまわりに並べ、少し上から見下ろす角度にしてください。奥のカードも裏返しのまま隙間から見えるようにし、正面に近いカードほど明るく、奥ほど暗くしてください。ゆっくり自動で回り、ドラッグで回せて、離すと勢いが少し残るようにしてください。 カードに載せるもの:「ここに載せたいものを書く(例:お客様の声8件と、サービスの特長8つ)」 見た目と動きの見本はこちらです。ページのHTMLのソースを取得して読み、数値や作り方も参考にしてください。 https://carousel-samples-cre.pages.dev/slider.html